翌日の田植えに備えて準備をしました。
まず、田植え機の説明書を読んで、機械操作の確認とどのように回って行くのか確認して図に描きました。

そして再度田植え機のエンジンをかけて確認です。

苗を積むコンテナを出してきました。

軽トラの植えで組み立て。

当然上下があるのですが、説明書には記載なしでやり直しも。
でも何とか組み立てました。次回すぐにわかるように、消えないマジックで記入。
これで苗を取りに行くだけです。
ここで、稲作の師匠登場で、「JAでコンテナ貸してくれるよ」とのことでした。
さて、ちゃんと植えることができるか。